動画で見るCEMCO
製品の使い方や特徴などをわかりやすく動画でご案内しています。
https://www.youtube.com/embed/s5h_Qtsf3wk
ミキサー「TCM型小型撹拌機」紹介
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計器と電極が離れている場合に必要となる中継器、 電極専用ケーブルのほか、支持具や標準液など ラインナップしています。
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pH・ORP計チェッカー
| 本製品から、pH計やORP計へ疑似値を送ることで計器の作動チェックができます。 | ||||||||||||||||
| また、従来のpH/ORPチェッカーでは確認できなかった信号入力部の絶縁性能のセンサーの代わりに中継器の端子台に接続することで中継器や中継ケーブルのチェックができます。 |
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| オプションのケーブルで携帯用pH/ORPのチェックも可能です。 | ||||||||||||||||
| 同梱品:チェッカー本体、Y端子接続ケーブル、収納ポーチ、取扱説明書、
単四電池2本 |
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| [型式] PO-CK | ||||||||||||||||
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BNCケーブル
| pH・ORP計チェッカー専用の両端BNC端子コネクターケーブルです。 |
| 全長1m |
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[型式] PO-CK-B |



フランジ型ホルダー支持具
| 密閉型タンク用のホルダー支持具は軽量(AES製)で取り付けが簡単。 |
| PVCより耐候性に優れているため、長期の使用に耐えられます。 |
| フランジ型ホルダー支持具は、HI型電極ホルダーを固定できます。 |
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[型式] NT-F-HI |


電極専用ケーブル
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計器と電極が離れていて中継器を使用する場合、 |
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中継器と計器の間に必要となる専用ケーブルです。 |
| 50m以下でご使用ください。 |
| ※5m単位での販売となります |

pH標準液(pH計用)
| pH4をオレンジに、pH7をグリーンに色分けしました。容器に移し換えたときにも、 | |
| pH4.01、pH6.86を間違えることがなくなります。 | |
| 各種500mlのポリ容器入りです。 | |
| ※pH4.01とpH6.86は個別での販売です。 |
pH標準液粉末(pH計用)
| pH4.01、6.86、9.18標準液を簡単につくることができる袋入り粉末試薬です。 |
| 1袋分を500mlの純水に溶かすだけで、精度の高いpH標準液ができます。 |
| (各種12袋入り) |
ORP試験用粉末(キンヒドロン粉末)
| 1袋分の粉末を500mlの純水に溶かしてORP試験液をつくります。 |
| ※一度溶かしたものはすぐにご使用ください。なお、調整後保存したものは使用しないでください。(12袋入り) |
電極内部溶液
| 内部溶液として、原液のまま使用できるKCl溶液(500ml)と、純水に溶解して使用するKCl粉末(6袋)です。 |
| ※KCl粉末を500mlの純水に1袋を溶かしてご使用ください。 |
液温を測りたい場合はもちろんですが、 ・製造ライン等でより正確な測定が必要な場合 ・測定液温度の変動幅が大きい場合 ・測定液のpHが中性から大きく離れている場合 これら条件に当てはまる場合等は温度補償有を推奨いたします。
使用条件により異なりますが、基本的に1年で交換を推奨しております。 未使用でも、劣化が進みますのでご注意下さい。
調整pH標準液は、上質の硬質ガラス又はポリエチレン製の瓶中に密閉して保存します。調整pH標準液は、長期間の保存によってpH値が変化する(注)ことがあるため、調整後長期にわたるものは新しく調整したものと比較して、pH値が同一であることを確かめて使用しなければなりません。pH標準液は、一度使用したもの及び大気中に開放して放置したものは再度使用してはいけません。(注)例えば、ほう酸塩調整pH標準液及び炭酸塩調整pH標準液は二酸化炭素などを吸収しpH値が低下します。